2018/19のマテリアル

来シーズンのマテリアルをどのように考えるべきでしょうか。

フルモデルチェンジが少ない中のフルモデルチェンジをしているメーカーとマイナーチェンジのメーカーがあります。
長く付き合う、頻繁に変更する等等あると思いますが、一般スキーヤーとしては、指導を受ける身としてのアドバイスを聞くこともあり、古くから好みのメーカーもあり迷うところです。
今月中には、決めて次のシーズンを待つことになります。

さて、他の選手の考えもきになるところです。

コメント

このブログの人気の投稿

Waxing Vol.11

2017年滑り納め

菅平パインビーク GS